不思議な結末
先日、Amazonで小皿を注文。1週間で到着したはいいが、外装ボコボコ、ビニール袋ぐるぐる巻きの状態。嫌な予感が的中、海外からの直送でした。
Amazonあるある。

中も乱雑。特に大きな破損はないが、思っていた商品と違いすぎて、、、。

プラスチック独特の臭い、カチャカチャという音も気になる。もう子供のおもちゃにしか見えん。

返品申請したら、AI とおぼしき相手が対応。即、送り状が来ました。早っ。

送り先は海外だし、運賃、関税もかかるし、いろいろ考えて返品しないことに。やりとりを無視していたらAIから返事。

半額返金、商品の返送不要の連絡。
え?終了?
一方的にやりとりが終わってしまいました。早く解決して良かったけど、こんな結末ってある?
今はクレーム対応に、AIが人間っぽくやりとりする時代。(翻訳変換で、たまにおかしな日本語もあるが)半分スッキリ、半分モヤモヤ。なんだかな~。
その後もう一度、日本製の陶器小皿を購入し直しました。どうか今度は良品でありますように。
