6月に続き、地域の児童養護施設の子ども達を招いて、マグロの解体ショーを開催しました。市場まつりと同日だったため、あちらでも解体ショーをやっているだろうと推測しながらも、うちも負けないぞと。今回は宮城県産30キロのマグロを使いました。
まぐろの目玉や鋭い歯に興味津々。やっぱり男の子の方が興味あるみたい。
その後、2階の宴会場にて美味しく召し上がっていただきました。(こちらは特別バージョン)
子どもは日本の宝。どんな環境であっても食事は美味しく楽しく食べて欲しいし、願わくば魚を好きになって欲しいと思っています。
子ども達の幸せを願って、またいろいろ企画していきます。